病気という現象の捉え方 - Peaceful Cuisine


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病気という現象の捉え方

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近所の梅です。うん、綺麗。  梅がね。  写真は、まぁまぁかな。笑

今日は、病気について記事を書きたくなったので、書かせて頂こうと思います。
ちょっとキツい言い回しが出てくるかもしれませんが、気にせず読んで頂ければと思います。



まず最初に、治すのが困難だと思われる病気や体の不自由な方が居ましたら、
この記事に書かれている文章によって不快な思いをされる場合があるのを承知の上で
この記事を書かさせて頂いていることを、ご理解頂ければと思います。ありがとうございます。






皆さんは今、ご自身の身体に不具合というか、悪い所がありますでしょうか?

頭痛かもしれないし、慢性的な病気、足腰が悪いとか、視力が悪いとか、色々あると思います。
僕もまだまだ自分の体には調和の取れていない状態の箇所があります。




さて、この世の中には色々な病気があると思いますが、
病気が多様なのと同じように、様々な治療法がありますね。

お薬や手術をメインでする西洋医学に始まり、鍼灸、漢方などの東洋医学、アーユルヴェーダや
ホメオパシー、ハンドヒーリングなんてものもありますね。



皆さんは、どのような治療法がお好きでしょうか?
やはり、このブログを読んで下さっている方達は、自然療法や東洋医学などがお好きでしょうかね。笑
僕も、その中の一人ではございますが。



でもね、どんな治療法であろうと、『治療』には変わりないんですよ。

そう、病気をね、ただ治すだけなの。

一言で言うと、対症療法という言葉がしっくりきますかね。




ホメオパシー、僕はそんなに詳しくないんですが、
この症状にはこれ、と大体決まっているでしょう?

鍼灸もそう、こういう症状には、ここのツボ、みたいな感じですよね。





でね、本当に病気の人達を治したい一心で懸命に働いておられる方もおられるわけです。

また、病気の人達はその病気を治したい一心でそれはそれは懸命に努力をなさっておられるわけです。

僕も病気治しは経験ありますので、その苦労さと大変さは身にしみてよく分かります。
外出もままならないような原因・解決法ともに不明の病気に1年半かかっていましたから。





例えば、ある病気を苦労の末、何かしらの治療法で治した人がいたとします。

その努力には、拍手を贈ってあげたいくらいです。大変ですからね、病気治しは。


でもね、、、僕は、


病気が治ったから何なの?


って、いつも思うわけでございます。




人間の肉体って、もともと完璧なんです。(書籍『変換さん』に詳しく書いてあります。)
完璧ではないのは、人間の意識。
その意識が変な方向へ行き過ぎ始めると、病気になったりするんです。



病気はね、人間に対する、身体さんからの、重要な重要なメッセージなんです。

何かが間違っていませんか? そのままで大丈夫なんですか?って、必死に伝えているんです。

それは、住環境に関する事かもしれない。(排ガスがすごい道路沿いに住んでるとか)
ストレスに関する事かもしれない。(会社で我慢しながら働いているとか)
エゴに関する事かもしれない。(エゴ全開で生きている人は、すぐ病気になるかもね。)
食事に関する事かもしれない。(身体に合わない食べ物を毎日食べているとか)




僕は現在、『食』に関するお仕事していますし、
食事で人々を健康な身体へ導いて行ってあげるのは、お仕事の一環かもしれません。

実際、ナチュラルハイジーンをやれば大体の人は思うままの健康を手に入れる事は可能だと思っていますし。
(身体の声を聞きながらの実践をすれば、のお話ですけどね。)



でもね、さっきと文章かぶるんですが、


食事で病気が治ったから何なの?


って思うわけでございます。

食事で病気が治ったり痩せたりして、健康になって、自分のやりたい事が出来るようになった!
という事であったり、嬉しい事はたくさんあるかもしれません。



でも、

その病気から何を学んだんですか?

っていう問いに、ちゃんと答えられる人って、どれくらいいるのだろう。





病気から何も学んでいなければ、
また同じ病気が再発するか、違う病気になるか、はたまた、病気ではなく違う形で『早く気付けよ〜』って
違うメッセージ(事故とか悲しい出来事とか)が起こる可能性、すごく高いっていうか、
必ず来るんじゃないかと思うのです。



たとえ病気を、自然療法で治したとしてもですよ。
何も学んでいなければ、全くの無駄足というか、苦労が増えるだけなんですよ、きっと。




例えばね、自宅が、異臭がします。

臭いの元はどこだか分からない。

でも臭いや嫌。

とりあえず、芳香剤を買ってきます。

臭いは解決。

快適にまた住み始める事ができます。

でも、臭いは出続けているんです。芳香剤によって分からなくなっているだけで。



臭い=病気。
芳香剤=あらゆる治療法。
臭いの元=病気が伝えようとしているその人に気付いて欲しい事


臭いの元に気付いて、そうだったか!と思って、臭いの元を直す。
そうすると、芳香剤はもう必要ないんですよ。めでたしめでたしです。






そう、病気はね、ただ治すだけじゃ全く意味がないんです。
病気から気付いて学べる事、ほんとうにたくさんあるんです。

それらに気付いた上で病気を治さなければ、本当の完治とは到底言えないでしょうね。

ただ治すだけじゃ、病気さんに失礼ですよ。

一生懸命にメッセージを伝えてくれているのに、悪者呼ばわりされて、本当に可哀想です。

大体の人は、病気に対して敵対意識で接していますからね。笑






だから、この記事を読んでくれた人のほんと数%の人だけでもいいんです。

病気さんを、自分の人生の邪魔者として扱うのではなく、

早く学ばせようとしてくれているものすごい忍耐強いパートナーとして意識し始めてくれる方がいてくれれば、

僕はもうすごく嬉しくなっちゃいます♪






なんか、例えばっかで伝わりづらいかもしれないですけど、僕の言いたい事、ちゃんと伝わってますでしょうか?

本当はね、もっと深い部分のお話もしたいのですが、それすると大体の人はドン引きだと思いますので、
今の内は控えさせて頂こうと思います。笑

まぁ、全ての存在物に意識が存在するって事なんですけども。(もう言っちゃってるし。笑)

この言葉ね、知識として頭で分かっている人は多いと思いますけども、
僕最近、これを経験として肉体を通して体観してしまったのですよ。

もう、全てに感謝感謝です。ありがたい事であります。





なんか、僕まだ26歳なんですけどもね。
なんでこんな訳わからないメッセージをブログというツールを使って
不特定多数の方を相手に全地球上に発振しているのかと思う時もあるのですが、笑
書かなきゃ!と思ってしまったのでしょうがないですね。
きっとこのメッセージを必要とされている方がいるのでしょう。

こんな最後のあとがき(笑)まで読んで下さったみなさん、どうもありがとう!!






comment(50)

花粉症を防ぐために、花粉の飛ばない杉を植林すると云うことでしょう。
実際、そういう杉も開発したそうなのですが(笑)。

マインドセットから変えていかないと、ダメなんですね。

はじめまして!
始めてのコメントですが、いつもブログを楽しませて頂いております!

昨日iherbのりょうや様の番号を、挨拶もしないうちに使わせて頂いてしまいました・・・
良い物を購入でき、とても感謝しております、ありがとうございます!

今日の記事、とても共感致します。
とある病を抱えて10数年ですが、この病気と出会ってなければ、
わたくしの精神、意識の霧が、此処まで晴れてくることはなかったと思います。

けれど私の場合、逆に病に依存している所があるように思えるのです。
いろいろな気付きや理解を与えてくれるものですから・・・

病さんにたよらず、自分自身で全てを切り開けてゆけるように、
病さんからしたら、子供のような存在のわたくしですが、
徐々に病さんを飲み込むような大きな存在になりたいと思っております。

なんて、初回から濃厚なコメントをしてしまいました。
お許しくださいませ。

ブログでは初めまして!です。(笑)
去年、CAFE RIREさんにお邪魔しました。

オイラ自身は、体の病気はないのですが(たぶん?)、母がパーキンソン病
で療養中なんです。
いつも「なんでパーキンソンになったんだろう? ずっと一人暮らしさせて
寂しい思いさせてたから? パート仕事でストレスを溜め込みすぎたから?」
とアレコレ考え込んでいましたが、りょーやさんの記事を読んで、
「オイラが考えて答えを探しても意味がない。本人が答えを出してくれない
とダメなんだろう」と思いました。
見舞いに行く度に「ストレッチやってる?」「寝てばっかいちゃダメだよ!」
と、母に小うるさく言ってしまいますが、本人が自分の病気のことを考えて、
そして自分から動いてくれないとダメなのかもしれないなぁ...と感じまし
た。

はじめまして。山梨にいらっしゃった頃からのファンです。
もともと疑問を持ちながら少しずつ動物を食べていた頃、りょうやさんのブログを見て、できる範囲で菜食になりました。
病気という現象の捉え方についてのりょうやさんのお話や、そうだな〜と思う自分の気持ち。とても贅沢な話だなと実感しています。身体が弱かったり不調和があるとはいえ、食事を選び、児童労働の実態を聞いてはいてもフェアトレード以外の物も口に入れ、贅沢な立場で贅沢な気持ちを抱えている自分を感じることがあります。
私の職場には生まれながら自分で呼吸ができない方や、一人で生きていくには困難な知的障害や身体障害を持ちながら生きている子供〜大人が大勢いらっしゃいます。食べ物を選ぶことや医療を否定することが死につながる人達の中で、私が食べ物について何を思っても、命ギリギリで毎日を感じ取っている方たちにとってはお遊び同然だろうなと思うことがあります。
なんというか、りょうやさんのお話をきっかけに、まとまらないけど色々考えてしまいました。(不快とはではなく、自分のレベルというか・・・)

病気については、私も体の不調和だけが原因ではなく、意識、行動が引き起こしている部分があると思います。
対症療法ではなく、根本を見つめなおして治すということが重要だとは思っていましたが、治癒できたときは、その病気から発せられているメッセージを受け取れたことを意味するのだと思っていました。
ryoyaさんが体感された話がとっても気になります。

こんにちは。同じくブログはじめまして!りんご祭りでお会いした松本のhiroです。りょうやくんや、他のみなさんにお会いできてとってもうれしかったです。すばらしい時間を過ごさせていただきましてありがとうございました。早速無農薬の種を購入して、準備万端!今年の夏が楽しみです。

今回の記事、ものすごく深いところから共感しました。
私も重度のアトピーさんと深く関わった事から多くを学ばせていただき、変換に次ぐ変換を体験し、治る頃には全く違う人間に生まれ変わっていたというような経験がありました。
食の事ももちろんですが、もっと人生の根本的なこと、というか、無意識に出来上がってしまった魂のクセに気付くというか、意識の大切さを実感できたのは、本当に貴重な経験だったと感謝してます。
あと病気さんだけじゃなく、そこまでの過程も、そしてこれからのことも、全てが完璧で、そして全てが「調和した愛」に向かっているんだなーと思うと、、なんとも言えない気持ちになっちゃいます。とっても嬉しいんです。ありがとーー!です(笑)
そしてそのことに改めて気付かせてくれたりょうやくんにも感謝です。ありがとう!

“これを経験として肉体を通して体観してしまった”
が、とっても気になります〜。何があったの〜〜?

その通りだと 思います。
上記の皆さんの温かいコメントにも共鳴しました♪
病気は学び、気づきで起きていることがほとんどで、周りの人も学びになっていると思います。
なんとか治そうとか、治してあげようではなく、温かく見守っていくことも必要かなと思います。
この世に生まれて、人間関係の課題、お金が無いことの課題を持って生まれてくる人がいるように、病気で生まれて学ぶ人もいると思います。
すべてが愛です。攻撃されることは、なにもなく、そう思ってしまう私という存在がいるだけ。
すべてに感謝して生きていきたいです。 りょうやくん ありがとう♪

Ryoya-san,

大きなテーマですね、そして凛とした梅のお写真、シェアしてくださりありがとう☆
親戚は実は医師が多いのですが、やはり処置、なのです。痛みもかぜもそうですが病気の進行・治癒も初期ー急性ー慢性のパターンですよね。小さなサインをキャッチせず、そしてやがて難病になる。この世に生を受ける段階で、そのもしかしたら大学院レベルの人生を選んでそれを学び続けるひともいるでしょう。元々の天命・運命・宿命を受けていると思います。ものすごい人生と思われても結構本人は平気だったり。。。
どんなに自然な療法といわれていてもからだからみたら異物ですし、コーカシアンとモンゴロイドが同じ容量とってよいのか、、、、、元気になる、元のある状態にもどる、もっといえば原点回帰なのですね。
そして怖いのは病気であることに慣れてしまうことです。治りたいといいながらほんとーはどうかしら。限定があると何かと言い訳しやすくって居心地がよくなってしまうかも。
乳製品からはじまり色々なアレルギーなのですが、いつもわーわーいってしまい、なかなか学習できません、、、カラパンのセッションにいってお話し始めたらアレルギーがひいたことが何度も、、、その症状を消すことにやっきになってしまうと根本的なソースがみえてこないかも。からだとココロはつながっているのだわ!

お久しぶりです、といいつついつも拝見させていただいています。
私も直りにくい病気を持っていますが、お話の内容がすんなりと自分の中に受け入れられました。
私も脳内で漠然と思っていたことを、りょうやさんがキチンと簡潔な文章に表して下さいまして感謝申し上げます。

私も対症療法を施しつつも病気に依存しており、このまま直らないでいるといいなと考えるときがあります。
義母のアドバイスで「親族にはベジタリアンであることを話さないように。肉は病気を理由にして除けておいて。」と申し付けられており、義親族の会食で選り好みを許可して頂ける唯一の理由付けが出来ているのです。
こんな気持ちじゃ効果を表そうとしてくれている対症療法さんにも申し訳ないですよね。

あと、私は我慢やら自己犠牲やらを意識せずに毎日を楽しく過ごさせて頂いていますので、かなりエゴの強い人間かもしれません(笑)
あ、あと、変換さんの紹介記事が載って直ぐに私も興味を持ちまして購入させて頂きました。
遅々として全部は読めていませんが、変換さんとの素晴らしい出愛を有難うございます。
りょうやさんの今後のご活躍を陰ながら応援させて頂きます。
有難うございます。

Ryoyaさん、Blogにはじめてコメントさせていただきます、
先週のロースイーツ講習会@枚方でお世話になりましたchisatoです。
Ryoyaさんのご紹介のおかげで、書籍『変換さん』と出会い、つい最近読み始めたところです。
健康や食に関する項から読み始めておりますので、Ryoyaさんのこちらの記事を読んで、大切な情報を受振させていただきました。ありがとうございます。
今ちょうど、体の不調が続いておりますので、病気さんが教えようとしてくれていることを、毎日受振しようともがいております。。笑 まだ体観のレベルに上昇途上です。。。
ぜひぜひまた、次回お会いできる時には意識さんのお話をできたらなと思っております!!
これからもRyoyaさんの言葉を楽しみにblogを拝見させていただきますね♪
ありがとうございます♪

病気や災難、天災,不幸と一般的に言われる現象は、その人自身が引き寄せたor創造した結果の自己責任ですね。

ですから私はそのような立場の人へ同情せず、代わりになって解決してあげることもできないですから,気がついて欲しくて母にも自分で治すしかないよ,と言っていました。
ある意味,クール,冷たい,というように評されることもあったかもしれません。

その後,まさか自分が病気になるなんて思ってもいませんでした。
そして生死をさまよう体験を培って,初めてわかったことがたくさんあります。
気が弱くなるって知らなかったから(笑)体を壊して初めて知りました。
人を頼ってしまう気持ちも、できない自分をキライになる気持ち,
健康な人をうらやむ気持ち、体が自分の自由にならないって、こういうことだったのだ!って、すごく、すごくビックリしました。
そういう状態を知らずして,病気は自分の責任だよ、と言い放っていた自分自身を反省しました(笑)
大丈夫なうちは大抵のことから這い上がっていけるでしょう。

病気などの状態を経験してみると、それは自分で創造した自己責任だ、と認めるまでに長くかかりました,わたしの場合は(;^_^

病気っていうのは、自分で選択した結果。そうしないと体感できない、ご褒美がたくさんありました。たくさんある人生のひとつです、これもやってみなければ、体感できないこと。なるほどなぁ〜って実感しています。

人間ってすごいですよね〜、何もかも創造してしまうんですから!それに気がつくための、いっぱいある道具のうちのひとつが病気,という現象とも言えるかもしれませんね!

もちろん病気という回り道をしなくても、いいし、何をターゲットにしていくかによって、経験することのバラエティがあるのでしょう。

そもそも、完璧なわたしたち、病気という現象も、実はごっご遊びの延長です。わたしはまだしばらく療養生活ごっこを満喫します。そこから観察する世界の気づきは深いことだらけです。病気に関する感想でした

こんにちは。
ホメオパス修行中の晶です。
Ryoyaさんの病気についてのご意見賛同します。
そしてその考え方は、ホメオパシーの病気に対する考え方そのものです。苦笑
誤解が少しあるのかな?と思いましたので、コメントいたしました。
他の方のコメントは、ざっとしか見ていませんので、重複がありましたらゴメンナサイ。
>ホメオパシー、僕はそんなに詳しくないんですが、
>この症状にはこれ、と大体決まっているでしょう?
まず上記について、実は決まっていないのです。(詳しく説明すると長くなりますので、スミマセン)
ホメオパシーを多くの方に取り入れていただくため、薬に慣れている(ホントに!!!)人々にまずは慣れていただこうと、先人が提案した事。
でも決まっていないので、「ホメオパシーは効かない」とおっしゃる方が多いです。
(この「効かない」という言葉自体が、薬で治す考え方そのもので、理解していただくのに苦労するのですが。)

従来この療法は、ホメオパスによる健康診断(カウンセリング)を受けることから始めます。
何故その症状が出ているのか、症状が何を教えてくれているのかを振り返ります。
症状=病気でなく、症状はメッセージ、病気は魂がありのままにいられない状態という考えです。
その上で、魂に働きかけるレメディーを選ぶのです。
最適なレメディーを使用することにより、魂本来の姿を取り戻しながら気づきが生まれ、生活習慣などを含めた生き方が変わり、症状も消えていく。
本来はそんな療法です。
でもこの療法においても、Ryoyaさんの今回のメッセージがしっかり根付いていることが大切なんですよね。
多くの方は、薬の変わりにレメディーをという考え方なので、私もRyoyaさんと同じようなジレンマを感じ、メッセージを発信する事が大切だと感じています。

初心に戻させてくださって、ありがとうございました。

 こんにちは。Ryoyaさんの今回の記事、不快どころか深部にストンと落ちてむしろ快いくらいです。私も、いまだに治らない疾患を抱えていますけど、その根源をしっかり摑んでいこうと思います。それに、その病気さんのおかげで切り拓くことのできたかけがえの無い世界があることも確か。意識からきっちり換えていかないとですね。先送りにしていた「変換さん」も近いうちに読んでみます。スイーツクラスに直前キャンセルしてご迷惑をおかけしてしまい合わせる顔が無い私ですが、いつか、きちんとごめんなさいもして、Ryoyaさんの生きたお話をしっかり聞きに行きたいです。

始めまして☆
少し前、スイーツの検索をしていてryoyaさんのブログにたどり着きました。
たった今同じような内容のメッセージを読んでいて、それでココに来たら
Ryoyaさんもまたそのコトを話している。
もしかしたらRyoyaさんの言う通り、今の私に必要なメッセージなのかもしれません。
私は今妊婦(8か月)です。妊娠も病気ではないし、何か病気で悩んでる
とかではないけど、なんとなく自分でその「必要なコト」というのはわかる気がします。
それから、最後に書いてあった「全ての存在物には意識が存在する」ということ。
私の夫も同じことを言っていました。
確かに前にそれを聞いた時は???でしたけどね(笑)
今はまだ転換期で大半の人が「何いってるの?」ってことでも、
あと少ししたらそれもガラっと変わるでしょうね。
ほんとうに楽しみです。

ご無沙汰です。
でもいつもブログ読ませてもらっています。
心に通じるものがあるね。
病気のこと。わかる。私、分かるな。
これを読んで、私の中にいろいろな気持ちがいっぱい広がりました。

きっとこのメッセージは、沢山の人の心の中に通じると、そう思っています。

なんだか、悲しいことも、すっと心から消えた気がしました。
ありがとう。

ほんとに、その通りだと思います。
私は今は大きな病気などはありませんが
ちょっとした体の不具合はときどきあります。
それにも理由があって、考えれば原因は何だかはっきりします。
もちろん、自分が引き起こした事です。
周りでは日常的に頭痛、風邪、生理痛、で当たり前に薬を飲んでる所を見ると
ものすごく違和感あるし そうじゃないでしょう。って思います。
私の母も色んな事が原因で体の不調がありますが
私が何を言っても多分理解してもらえていません。
なぜ病気になったのか、本当の身体の健康って何だろう。
本当はどうすべきか解かっているのかもしれませんが
病気から逃げているのかもしれません。
だけど、そういう人がほとんどだと思います。

こんにちは。
りょうやさんの言葉胸にしみます・・・
丁寧な文章からいつもなにか気づきを下さる・・・感謝です☆
>全ての存在物に意識が存在する
どんな体験だったのでしょうね。
いつかblogでお話してくださる時が来るのでしょうか・・
お待ちしています。

菜食=エコ、食糧問題や環境問題とリンクしていると理解した上での実践をされている点が、とても共感し、拝読しております。
今回の病気についての文章もとても素直に、すとんと腑に落ちました。

自分の浮き沈みの激しい気性(躁鬱かな?と若干心配になるほど)について
日ごろ考えていることをまさしく文章化していただいた感じです。

初めてコメントします。

今月号のVEGGYに載ってましたね!
ナチュラルハイジーンを始めてまだ2か月ですが、
ローフードのレシピや仲間を探していて見つけました。

私も以前はマクロビをやっていて、今でも火食するものはマクロビですが、
始めたきっかけは健康のためでも、長く続けていられるのは動物愛護や自分も自然の一部であるという考えがあるからです。

だからこそ、一丸となって広めたい…と思いつつも、長年つきあっている友人すら理解されません。
理解…はしてるんでしょうけど、「わかっちゃいるけどね?美味しいもの食べたいし?」や「毛皮もおしゃれだし?」なんて…
その背景を知っているからこそ、そう言える友人が恐ろしく感じたり、
友達づきあいさえも疎ましく感じる時期もありました。
それでも、何か興味を引くアイデアはないか…
楽しく感じるためにはどうしたらよいか…
いつもいつも考えてます。
どんなに理解されずに落ち込んでも、いつも「それでも何かしなきゃ!!」と立ちあがれる図太さ=強さがローフードのエネルギーなんだと思います。(笑)
あまりにも近くにこういうことを語れる人がいないので、
たまにつらく感じることもありますが、同じことを考えている人がいるって思うだけでもまた立ちあがる勇気が出ます。
東京は都会すぎて環境的にあまり好きではないのですが、いろんな情報が入ったり、べジフェスタのような集いがあるのもうらやましいです。
まだまだ福岡は環境や動物愛護のことまで考える理解が遅れていて、
現実、保健所での殺処分数も日本一という悲しい現実がありますが、
こちらで共感できる時間をもつことで癒されながら、これからも発信していきたいと思います。

ひさしぶりです。
ブレンダーのことはまだ片付いていませんが、
なんとか進行中です。
英文の勉強にはなってるね(笑)
また、私と同じことを考えてるなぁとおもいつつ、この記事をよみました。
変換の作者さん風文体でおもしろいね。

私も、他人への食事療法やら考え方やらと奮闘してしまった経験から、
人の病気という状況自体を手放そうと思い、今はそうしています。

人を癒したいなら、まず自分から。。
自分と周りの人とは本当につながっていると感じているのです。
あえて何かを伝える必要さえないように感じるときもあったりするほどです。
安定した精神力と浄化、全体性への信頼が力です。

ま、でも病気の人に精神のことをいうのは酷です。
まず、体を直してエネルギーを復活させないと、
自分と向き合っていくことはできないでしょう。(人によるけど)
というか、病気そのものがパワーなので、それでいいのだと思うのです。。
こんな話、具合の悪い最中にされても、
なんのこっちゃ、なので
これも、だだのつぶやき。。にすぎないのです。


りょうやさん 初コメです。
昨日は降りてゆく生き方を観に行ってくださり ありがとうございました。
病気のことを、忍耐強いパートナーだと言ってくださり 
今読んで涙が出ました
そうですね 本当にその通りです
私も変換さんで学ばせていただいているので 分かるような気がします。
私は化学物質過敏症(CS)という病気になり、この4年ちかく
自分の生きてきた人生の何が間違っていたのか? たくさん考えました。
そして昨年 変換さんが届いた日に、過去からの大きな間違いと決別して、人生を再スタートさせることが出来ました。
りょうやさんのおっしゃっている意味 分かります。
今はまだ あまり自由に行動が出来ません、転地療養で田舎に暮らしています。
でも、これからが私の人生の本番だと想って、自分に与えられたお役割を少しずつさせていただこうと思っております、
今年の秋には関東に戻ると決めているので、いずれ もっと元気になったら
是非りょうやさんのロースイーツを頂きたいと決めています。
これからも 素晴らしい発信を楽しみにしています
ありがとうございます

りょうやさん
お忙しいところ コメ返しありがとうございます!
稲川さんという、八王子で最後に寺田酒造さんと一緒にステージで唄を唄った方、
その稲川さんとアメブロで仲間になり、
私から、うさりんさんを大宮のあの映画にお誘いさせていただきました
うさりんさんとも変換さん繋がりで友達になりました。
今 アメブロでたくさんの方々がCSのことを紹介してくださっています
宇宙のサポートを実感しています。
苦しかったことを学びとして肥やしにして、私に出来るお役割をさせていただきます。
これからも記事楽しみにしています
ありがとうございます。

 まったくその通りですね。素直に同感です。
 病気はあくまでも警鐘・・臭いの例えは分かりやすいですね。
 自然の摂理、言い換えれば宇宙のリズムに合致していたら、メッセージである病気は起こり得ないもの。
 素晴らしい発振をありがとうございます!

りょうやさん

久し振りにコメントさせて頂いてます。(恥ずかしいので今回だけ名前変えさせて下さい(笑))

読み始めてすぐ 何故だか涙が溢れてきて、最後まで泣きながら読み終えました・・・。すぐにでもコメントしなければいけない気がして いまパソコンに向かってます。


りょうやさん、多分このメッセージを必要としてたのは 私かも知れません。


数年前から色々と体調に悩みがあって、その時の私の考え方も「きっと身体が何らかのサインを送ってくれてるんだ、それに気付かなきゃ!」という物で、体質改善の為に昨年からローフードを始めました。

そのお陰で健康にもなり、楽しみながら続けてはいるのですが、肝心な部分の変化がはっきり現れているのかどうかは 正直あまり実感出来ないままでいます。


でも、りょうやさんの「病気は邪魔者じゃない。全ての物に意識が存在する」というメッセージで、なにか・・・とても大事な事に気付けた気がします。これからは 悩みから逃げず、逆にそこから意識を感じ取れたらいいな、と思いました。


すみません、物凄く変なコメントになってしまいました。

りょうやさん、ありがとうm(__)m いつかローフードクラスにも参加させて下さいね♪

皆さんのコメント、りょうやさんのコメントもほとんど読んでいません。

これは私の今まで通ってきたヒーリングを通しての意見です。

全ては自分がマニフェストした事。これに尽きると思います。

この3次元の体があるうちに経験しようよ!って。それに気付けたので・・・全て起こることに感謝できます。

はらが立つことが起きたなら、そういう経験をさせて頂いているんだな。こんな機会を与えてくださったあなたに感謝します。

病気になったら(私は浄化って呼んでいますが。)からだの不具合を調節してくれているんだな。ありがとう。

という具合に。全てに感謝ですね。

そして、意識を使うこんな素晴らしい機会を与えてくださった、りょうやさんに感謝です。

私達って生きているだけで皆さんに何かしらのメッセージを伝えていると思います。そのメッセージを皆さんが受け取るか受け取らないかは別として・・・

これからもっと、りょうやさんのブログを読ませていただくのが楽しみになりました。

感謝します。

初めてこちらに辿り着きました。(*^-^*)
ちょうど、ここ一週間前に10歳の子供が肺炎で高熱で、やっと回復したところです。
食事や生活を見直そうと調べていましたら、このお話を読むことができうれしいです。
今回子供の看病でいろいろ考えました。今ある暮らしの中で、いつのまにかエゴだらけになっていたこと、あたりまえの幸せを忘れていたこと、小さな草花にもありがとうと言える気持ちを母として忘れていたように思います。子供の病気はとても恐かったけれど、与えられてる命とこれからの日々を大切にしようと思います♪食事も外食、お菓子、アイスなど食べ放題だったので(汗)これから自然に近づけていきたいと思います。でも、何をどうやって食べたらいいのかメニューが難しそうですが(これまで肉と魚があり簡単だったので)でも楽しくやってみようと思います。

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Name:Ryoya

菜食というスタイルが、地球環境・全ての生物・人間の身体への負担が限りなく少ない事と、世界平和に直結しているという事を信じています。そしてそれを実践し、世の中に広めていくのが自分のお役割なのかな、と感じています。どうぞ皆さんも気軽に菜食の世界へ足を踏み入れてみてください。楽しいですよ♪

・ローフードシェフ&インストラクター
・シードマイスタージュニアコース修了
・クシマクロビオティックLEVEL1修了

詳しいプロフィールは、こちらへ♪



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